ラスパ御嵩/アピタ御嵩店
ラスパ御嵩
— 商業施設・物流倉庫めぐり (@SClogistics_fan) 2024年9月6日
数少ないユニーのNSCブランドの一つでアピタ御嵩店が核、近くにあったピアゴ可児店とともに成長してきた
近年かなり改装してPPIHの個店主義を全面的に取り入れた
別棟にはヒマラヤなどが入り、土日はそこそこ混んでいた
周りにタチヤ、ザ・ビッグがあり、アピタは質で勝負をしている pic.twitter.com/yQGveNi3Lh
アピタ御嵩店①
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フーズマーケットのロゴは2000年代後半、2010年代あたりのユニーに多い感じのものだが食品売り場名はアピタ稲沢店同様、みたけマルシェとなっている
雑貨倉庫、クラデン、他店では見ないプラザフェスタ(催事場)があった
ユニー岐阜地域の旗艦店という立ち位置なのだろうか? pic.twitter.com/CcOT31SrRj
②アピタ御嵩店
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サイクルテックではなく自転車工房
吹き抜けはラスパではないと聞いたのだが意外に何個もあった pic.twitter.com/duoubSvcAY
③アピタ御嵩店
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2階ファッションフロア
かつてのアピタ感は消え、次世代型へと変貌していた
イオンも似たような改装をしているがこれほど売り場が区切られていなく、そのようなところでPPIHとイオンの違いを感じる
ユニー独自ブランドの売り場もありTVCに対抗 pic.twitter.com/Zj3lxsYgDZ
④アピタ御嵩店
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クラデントイズはカタカナロゴじゃない初代
ユニーはこのような店舗をさらに拡大させていく予定 pic.twitter.com/cUGEejbt6I
モール側
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空きは少なくよく頑張ってるなと思った
モール側はPPIHを受けずに独立時代のユニーのまま pic.twitter.com/Vk8nyGapSG
地元の小中学生?を対象としたイラストが入口付近にありユニーの地域連携の心を感じられた
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数少ないラスパの一つとしてこれからの生き残って欲しい pic.twitter.com/yxCvi3L4fq