イオン・イオンスタイル
イオン津SC ※閉店津SCエルとして、ジャスコ(食品)とニチイ(衣料)を核として開業後にジャスコは撤退し、増床し津サティとして再開店、後にブランド統合により現名称へ塔屋看板に歴代のブランドが浮き出ているとして話題になった昭和×サティを色濃く残していた…
イオンモール新瑞橋ダイアモンドシティが計画し、出店しようとしたが土壌汚染がわかり、旧イオンモールと合併後出店した店舗で、難読店舗の一つそして、マイカルが最後のサティ「新瑞橋サティ」を出店したとしてマニアの中ではかなり有名名古屋の一等地でも…
イオン名古屋東店ダイエー名古屋東店から業務転換を行ったARSが運営をする店舗至る所でダイエーを感じることができ、純粋イオンとこんがらがるダイエー時代にテナントを多く入れ、ユニクロやヤマダデンキ、キャンドゥーが入居し、小型AMと言っても通用する店…
AM名古屋茶屋イオンスタイル名古屋茶屋を核に2014年に開店した、実質AM名古屋みなとの後継店舗土日はダダゴミで、豊富な駐車場、バスターミナルも兼ね備え港区のオアシスになっている外観は意外に地味に思えるが、内観は近代的なAM建築で、吹き抜け一つ一つ…
イオン南陽店1992年にジャスコシティ南陽として開店し、名古屋港戦争を勃発させた古き良きジャスコという感じで八事、柳津あたりと近いものを感じる近年になり近くにイオングループのSCが続々と開業し、厳しい状況だと思うが、地域住民のために変わらず営業…
イオンモール大高ジャスコ大高店(現イオン大高店)が核のイオン大高SCとして、名古屋市緑区に開店、後に現名称に改称休日の混雑度がえげつない施設の一つである現在リニューアル中で、さらに良い施設になろうとしているだが、車社会の愛知県ではかなり入りづ…
イオンモール桑名/ANQマイカルと三交不動産が共同で開発し、1995年に桑名サティと桑名ビブレ、ANQ、ワーナーマイカルなどが入る東海初のマイカルタウン、マイカル桑名として開業その後ブランド統合により、イオン桑名SCを経て現名称へ今でも顧客がかなり訪れ…
イオンモール豊川スズキの工場跡地にAS新豊川を核として2023年開業した新しいモール191の専門店が開業時あったが、あまり抜けてなく、頑張っている印象イオンモールには珍しい広い屋外空間・ステージが設置されており、買い物中も緑を感じられる最新技術が詰…
イオンモール岡崎ジャスコと西武のコラボ施設1弾としてジャスコ岡崎南店と岡崎西武が入るイオン岡崎SCとして開店後にイオンモールに変わり、西武は2020年に閉店、その後に全館リニューアルを行いテナントメインのテナント構成となった年々増床し、回遊性はあ…
イオン豊川店豊川サティとして開店、近くにあったアピタ豊川店を閉店に追い込み、AMが近くにできた今でも集客力は変わっていないようだったワーナーなイオンシネマ、パールボールなボーリング場などマイカル関連だったのものが入っているが、直営はかなり改…
イオン明石ショッピングセンターO's Townの一角に1996年に開業した言わずとしれた元マイカルタウン、イオンモール運営1〜5番街(4は忌み数のため欠番)まであり、イオン明石店(サティ)と今では旧マイカルタウンではここしかないビブレが入り訪問時はお客さんで…
サンサンシティマーゴジャスコを核として1994年に開業した関市にある地域主導型SC、サン・ストラッセが運営する年々増床していき、現在本館・スポーツ館・シネマ館(岐阜土地興業)とマーゴの湯、マーズウエストの5館体制で休日になると駐車場が混み合い、まる…
イオンモールナゴヤドーム前改装後初入店。直営がスタイル化とし、ジャスコ感が消えた。一階から見ていくとデジタルサイネージが大量に使用した店舗になり、昔に比べて明るくなった。そしてグラムビューティークの新ロゴ。パステルカラーがメインとなってお…
イオン金山店ダイエー店として1973年金山駅前に開店。後に閉店し、規模を減らして2014年に建て替えオープン。ダイエーのエリア縮小により、建て替え後わずか1年でイオン店として生まれ変わった。食品に力を入れていてが2階分ある。ダイエー感というよりかは…